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平成24年度内閣府障害者週間「連続セミナー」 障害当事者におけるICFの活用 − 具体的分析(活用)事例を通じて − |
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ICF(国際生活機能分類、WHO)は、「“生きることの全体像”についての“共通言語”」として、医療・福祉・行政などの専門家だけでなく、障害当事者、さらに一般市民も含めたすべての人々の共通のものの見方・考え方になるものです。障害のある人がICFを活用することで、自分自身の「“生きる”ことと、その“困難・問題点”」の全体像を把握し、専門家や一般市民との、より良い生活機能の実現をめざす協同作業を有効に進めることができます。 このような「当事者自身によるICFの活用」の面から、具体的な事例として、パラリンピック金メダリスト(チェアスキー)の大日方氏自身の例を中心に、ICFの活用についてご一緒に考えたいと思います。 |
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パネリスト![]() ![]() ![]() |
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【事前申込みをお願いします】 方法 1) E-mailでのお申込み (minakudo@ncgg.go.jp) 氏名、御所属、職種、TEL番号を記入下さい。 方法 2) FAXでのお申込み (FAX:0562−44−9163) 氏名、御所属、職種、TEL番号、FAX番号を記入下さい。
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連絡先:(独)国立長寿医療研究センター 生活機能賦活研究部 TEL:0562−46−2311(内線5613) 0562−44−5651(内線5614) FAX:0562−44−9163 E-mail:minakudo@ncgg.go.jp 担当:工藤 |